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AI業務改善パッケージ メニュー

議事録・商談記録の自動整備

会議や商談が終わったら、誰も何もしなくても記録が整い、関係者に共有されている状態をつくります。議事録づくりを個人の作業から、会社の仕組みに変えます。

こんな会社に
会議や商談のたびに、議事録作成が個人の作業として残っている会社に
できあがる状態
会議が終われば記録が整い、関係者に自動で共有される状態に
必要期間の目安
1ヶ月 要件定義 0.2ヶ月 / 自動化構築 0.8ヶ月
Problems

こんなお困りごとはありませんか

  • 会議のたびに誰かが議事録を書き、共有までに時間がかかっている
  • 商談の内容が担当者の頭の中やメモにしか残らず、引き継ぎで困る
  • AIの文字起こしツールは入れたが、要約・共有・記録の登録は結局手作業
How it works

できあがる仕組みの流れ

  1. STEP 01

    会議・商談を記録する

    オンライン会議の録画や、対面会議の録音から文字起こしを取得します。

  2. STEP 02

    AIが議事録の形に整える

    決定事項・宿題・次回までの確認事項など、御社の議事録の型に合わせてAIがまとめます。

  3. STEP 03

    関係者に自動で共有する

    チャットやメールで参加者・関係者に共有し、必要に応じてCRMや共有フォルダにも記録します。

連携を想定するツール・機器

  • オンライン会議ツールの録画・文字起こし
  • チャットツール
  • メール
  • Kintone・CRM
  • 共有フォルダ

いまお使いのツールのまま組み込みます。接続できるかはヒアリングで確認します。

例外時・人が判断する部分の設計

  • ・社外秘の会議など、自動共有しない会議の扱いを事前に決めます
  • ・要約の確認が必要な会議は、担当者の確認を経てから共有する流れにできます
Why Grouse

大企業並みの仕組みを、中小企業の規模で

業務データの整備やAIを組み込んだ社内システムは、これまで大企業が多額の予算をかけて個別に開発するものでした。グラウスは、その中で中小企業にも必要な部分をパッケージ化し、こちらから提案テンプレートに沿ってご提案することで、費用を抑えて小さく始められる形にしています。

01

パッケージ化されたメニュー

よくある業務の自動化をメニューとして用意しているため、一から要件を作り込む必要がありません。

02

提案テンプレートで、早く・安く

グラウスの提案テンプレートに沿って進めることで、検討や設計にかかる時間と費用を抑えます。

03

小さく始めて、積み上げる

まずは一つの業務から。月額の範囲内で、効果を確かめながら自動化する業務を増やしていけます。

Pricing

料金

このメニューは、AI業務改善パッケージ(月額30万円・税込/最低契約期間3ヶ月)の範囲内で構築します。必要期間の目安は1ヶ月です。構築後の保守も月額料金に含まれます。

FAQ

議事録・商談記録の自動整備のよくあるご質問

今使っている会議ツールのままで使えますか?

はい。いまお使いの会議ツールの録画・文字起こし機能を前提に設計します。対応可否はヒアリングで確認します。

議事録の書式は自社のものに合わせられますか?

はい。現在お使いの議事録・商談記録の型に合わせて、AIがまとめる項目を設計します。

機密情報が含まれる会議でも使えますか?

利用するAIサービスのデータの扱いを確認したうえで構成を決めます。自動で共有しない会議の扱いも、要件定義の段階で決めておきます。

Get Started

生成AI導入・業務改善のご相談はAIアシスタントへ

グラウスのサービス・事例・料金感を学習したAIアシスタントが、24時間いつでもお答えします。一次的な情報収集から具体的なご相談まで、まずはお気軽にどうぞ。

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