AI Solutions Architect
俣木 亮太郎
Ryotaro MATAKI
大手製造業での開発経験を経て、スタートアップにて生成AIを活用した業務改善プロダクトや営業支援ツールの開発を担当。現場視点と技術をつなぐ実装力に優れ、AIの実用化を見据えたプロダクト設計を得意とする。
生成AIで中小企業の働き方を変えるために、私たちは何をしているのか。会社の根っこにある考え方と、組織の概要をご紹介します。
AIのパワーを、全人類が得られる世界に。生成AIの恩恵を、専門知識のない個人や中小企業にも届けることを使命としています。
生成AIを「特別な技術」から「当たり前のインフラ」へ。誰もが自然に使いこなせるよう、ツールと知識の両面から支援します。
机上ではなく現場で。提案だけで終わらせず、実装・運用・定着まで伴走することを大切にしています。
生成AIの実装力と業務理解を兼ね備えたチームで、お客様の事業課題に伴走します。
1989年、愛知県生まれ。愛知県立大学大学院修了後、IT系上場企業に入社。政治家向けのネット選挙支援事業をはじめとする複数の新規事業立ち上げに携わり、2016年にはライドシェア運営会社の代表に就任。
その後、教育機関向けSaaSや生成AIサービスの開発責任者を歴任。フリーランスとしても、営業自動化や自動動画生成など、多彩なAIプロジェクトを支援してきた。
2024年に合同会社グラウスを設立し、長野県松本市を拠点に「信州 Generative AI Lab」を企画・設立。中小企業の生成AI活用を、要件定義から実装・運用まで伴走型で支援している。
AI Solutions Architect
Ryotaro MATAKI
大手製造業での開発経験を経て、スタートアップにて生成AIを活用した業務改善プロダクトや営業支援ツールの開発を担当。現場視点と技術をつなぐ実装力に優れ、AIの実用化を見据えたプロダクト設計を得意とする。
Marketing Manager
Rikuya SUZUKI
ベンチャーや自社サービスの開発を経て独立。SNS運用で3ヶ月7,000フォロワー獲得、Webメディアで月間170万PVを達成。中小企業向けのWebコンサルやデジタル施策支援に強みを持ち、現在は地域企業と生成AI活用の架け橋を担う。
AI Engineer
Keita NAKAGAWA
信州大学経法学部に在学中、AI活用を軸とした会社を起業し、若者向けソリューションの提供やマーケティング支援を手がける。弊社では、AIを活用したBOT開発・社内ナレッジ共有ツール・営業支援システムなど、現場の業務に直結するシステム開発を担当。
AI Engineer
Akio KANAZAWA
信州大学理学部に在学中、教育系スタートアップを起業し、松本市内で複数店舗の学習塾を運営。弊社では、AIメンターボットなど教育領域のAIプロダクト開発を担当し、教育とAIを掛け合わせた知見を活かして、現場で使われるAIサービスの構築に取り組む。
松本での起業から、自社SaaSの展開、地域連携の拡大まで。グラウスの歩みです。
2024.02
生成AIの地域実装・研究を推進する専門組織「信州 Generative AI Lab」を企画・設立。
2024.04
生成AI導入支援・自社SaaS開発・AIシステム受託開発の3本柱で事業をスタート。
2024.04
長野県松本市大手のNTT東日本大名町ビル1Fに常設オフィスを構え、地域企業への伴走支援体制を整備。
2025.01
テスサポをはじめとする自社SaaSプロダクトを順次リリース。
JR松本駅から徒歩約10分。NTT東日本大名町ビルの1階に拠点を構えています。
グラウスへの取材・登壇依頼・地域連携・採用に関するご相談もAIアシスタントから受け付けています。